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【連続講座】初めてのStartupワークショップ 発展編

資金調達をするためにそろそろ事業計画作らないとな・・・

そんな方にオススメしたい連続セミナー&ワークショップ(全3回)をご紹介します!

セミナーでは、投資経験や資金調達経験のあるStartup Hub Tokyoのコンシェルジュが中心となって、「投資家から投資を受けるにはどうすればいいか」、「投資家と会うときに気を付けること」等、気になるテーマについて徹底解説!
また、ワークショップでは、あなたの事業アイデアをもとに、事業計画・ピッチ資料の作成を行います。そして、あなたの事業アイデアをStartup Hub Tokyoのコンシェルジュとメンター(起業家)がいろいろな角度から切り込み、ブラッシュアップしていきます。
受講者限定のオンラインシステムを利用すれば、ワークショップの時間以外でもコンシェルジュに24時間質問や意見をぶつけることも可能です。

本プログラムを無事、終えた人は投資家と会っても怖いものなし?

■こんな人にオススメ
・おぼろげな事業アイデアを持ち、投資家からの資金調達を考えている人
・一旦、作ってみた事業計画はあるがイケてるか自信がなくて起業に踏み切れていない人
・同じような仲間と会って話してみたい人

下記エントリーフォームからお申し込みください。
※本イベントの申込締切は7月6日(木)となります。順次審査を行い、満員になり次第締切とさせていただきます。
※原則すべての回への参加が前提となります。また、事業アイデアのブラッシュアップやピッチ資料の作成に関しては別途自身での作業が求められる場合があります。

日時 2017年07月12日(水) スタート(全3回)
開場時間 18:30
料金 無料
定員 25名
会場 TOKYO創業ステーション1階 Startup Hub Tokyo
東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル
主催者 Startup Hub Tokyo

【カリキュラムスケジュール】

第一回 7月12日(水) 19:00~20:30 「初めてのダメ出し~事業アイデアは叩かれて強くなる~」

(ワークショップ)具体的な事業アイデアに対し、参加者同士、講師・メンター陣とのディスカッションを行います

主要テーマ:解決する顧客課題/市場・顧客・ペルソナ

 

第ニ回 7月19日(水) 19:00~20:30 「初めての外部株主~エクイティファイナンスの理想と現実~」

(セミナー)投資家に向けた戦略的スケジューリングとプロモーション

(ワークショップ)具体的な事業アイデアに対し、参加者同士、講師・メンター陣とのディスカッションを行います

主要テーマ:製品とサービスと価格・収益モデル

 

第三回 7月26日(水) 19:00~20:30 「初めてのピッチ披露~千里の道も一歩から~」

(ワークショップ)事業アイデアを講師・メンター陣に発表し、講評を受けます

主要テーマ:トラクション作り・成長プラン

 

【参加対象】

・実現したいビジネスアイデアをお持ちの方

・投資家からの資金調達を検討されている方

※本イベントはエントリーフォームの記載内容にて選考を実施いたします。

 

【参加にあたっての注意事項】※必ずお読みください。

・本プログラムは継続性を重視しておりますので、原則すべての回への参加が必要です。出席が難しい場合はご相談ください。

・本プログラムは公開された場での相互学習となりますので、アイデアの情報などを共有したくない方は参加をご遠慮ください。

・エントリーはwebサイトのみでの受付となります。

・本プログラムはエントリーフォームの記載内容にて選考を実施いたします。下記エントリーフォームからお申し込みください。

※本イベントの申込締切は7月6日(木)となります。順次審査を行い、満員になり次第締切とさせていただきます。

 

【起業家メンター】

姥貝 賢次 氏(カウンティア株式会社 代表取締役)
大学時代にフリーランスエンジニアとしてWebサービスの開発を行っていたが、手堅い人生に興味が湧き公認会計士となり監査法人トーマツに就職。経営者に囲まれてしばらくやるとうずうずしてくるのも人の常。2014年に独立し、コンサルタントとしてベンチャーの経営戦略や財務戦略に携わりながら翌年カウンティア株式会社を創業。会計アプリ開発のレッドオーシャンの荒波に立ち向かう。

 

滝田 秀樹 氏(株式会社エイチツーホールディングス 取締役・株式会社マイオーダー 取締役副社長)
日本オラクル、日本マイクロソフト、サンブリッジを経て、2004年に友人らとサーチテリア㈱を創業。モバイル広告業界の雄と名を馳せ、2011年にGMOグループの子会社となる。2013年には投資会社の株式会社エイチツーホールディングスを設立。飲食店向けに訪日外国人対応のメニューや注文システムを提供する株式会社マイオーダーは、投資先だったはずなのにいつの間にか自身が取締役副社長に。

 

川野 尚吾 氏(アクセルマーク株式会社 取締役)
日商岩井、ITXを経て、2006年に携帯コンテンツの流通を行う株式会社ベストクリエイトを創業。当時「1円起業」が認められたばかりだったため、ノリで友人ら4人で1円ずつ出し合い「4円起業」をしたが、案の定お金が足りなくなり、営業車の中で寝泊まり。1年間無給&無休の生活を続けた話はあまりにも有名。その後時代の波に乗り業容を拡大、年商40億まで育てて2011年に会社をM&Aで売却。2012年、マザーズ上場のソーシャルゲーム企業、アクセルマーク株式会社に華麗な転身。同社役員、および同社子会社の代表取締役を務める。

 

【投資家メンター&モデレーター】

熊谷 孝幸 氏(Startup Hub Tokyoコンシェルジュ)
大阪大学大学院修了の工学博士(専門分野は光学・物性物理)。学生時代は研究の傍ら、複数の大学発ベンチャーの立ち上げに関与し、ベンチャーコンテストにて優勝やファイナリストに輝いている。光学機器の専門商社を経て、テクノロジーシードインキュベーションにてベンチャー投資、事業開発コンサルティング、M&A仲介に従事している。投資先では取締役として事業開発担当の前面に立つことも。大学が持つ先端科学技術の事業化にも取り組んでおり、幸いなことに博士の称号は宝の持ち腐れにはなっていない。

 

奥田 聡 氏(Startup Hub Tokyoコンシェルジュ)
朝日アーサーアンダーセン(現プライスウォーターハウスクーパース)で通信・放送分野の業務プロセス改善に携わった後、株式会社サンブリッジソリューションズ(現:株式会社サンブリッジ)において大手メーカー・大手ソフトウェアハウスの技術シーズの事業化、ストラジスト、マーケティングコンサルタントとして従事。2005年株式会社プライムスタイルを創業。新しいもの好きが災いし何度か会社が傾くが、現在は新規事業コンサルティング、システム構築、オフショア開発を3本柱とし業容安定拡大中。自身は各種アクセラレーションプログラムの運営やビジネスプランコンテスト等の審査員を多数務め、老若男女の事業アイデアに触れること数え切れず。

 

木立 宜弘 氏(Startup Hub Tokyoコンシェルジュ)
第一勧業銀行(現みずほ銀行)で法人融資、審査、海外(バンコク)拠点勤務等に従事した後、慶応ビジネススクールでMBA取得。その後三井住友海上キャピタルで、大学発ベンチャー、バイオ・ヘルスケア分野を中心に9年間投資活動を行う。自分が投資したい先の事業計画を自分で作って社内稟議に回していたことは、上司も薄々感づいていたらしい。2012年、科学技術系ベンチャーのインキュベーション、事業開発・ファイナンス支援を掲げ、株式会社ボイズクラフトを設立。NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)技術アドバイザー、カタライザーも務める。また2016年にはスタートアップのコミュニケーションプラットフォームサービスを提供する株式会社サイアンラボを設立。実は、本プログラムの企画監修も行っている。

 

 

参加申し込み
氏名 (必須)
氏名 カナ(必須)
メールアドレス (必須)
性別(必須)
男性女性
年齢(必須)
10代20代30代40代50代以上
起業の準備状況 (必須)
起業すべきか迷っている起業は決めたが時期は未定1年以内に起業予定3ヵ月以内に起業予定起業済み
あなたの事業アイデアを記述ください。(200字~400字程度) (必須)
意気込み、強みなどございましたら自由記述ください。 (必須)
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