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【キャンセル待ち受付中】SDGs×起業#07 ソーシャルビジネスの社会的意義を考える

※当イベントは定員に達したため、キャンセル待ちでの受付となります。

2018年度まで「社会起業家シリーズ」「文化起業家シリーズ」として開催していたイベントを「SDGs×起業」シリーズとしてリニューアルしました。社会の課題に対して、新たな視点を持ったアイデアで解決し、活躍する起業家をゲストにお招きし、トークイベントを開催。社会課題解決から、よりよい未来社会について一緒に考えていきます。

今回は、「プロフェッショナル 仕事の流儀」、「あさイチ」、「オドモTV」、「突撃!カネオくん」などの番組制作を手掛け、テレビプロデューサーとしてご活躍されている河瀬氏にお越しいただきます。メディアは人を引き付けるユニークさはもちろん、社会課題やマイノリティの正しい情報を伝え、視聴者に問題意識を持たせる事も役割の1つです。番組制作において、人はどこに興味や関心を持つのか?という点では、ビジネスアイデアの考え方にも共通する点があると思います。
また河瀬氏は災害支援などの活動を行っている一般社団法人FUKKO DESIGN 代表理事でもあります。なぜプロデューサーの枠を超えて、活動されているのか?やテレビやソーシャルビジネスの社会的意義などをたっぷりお話いただきます!

【こんな方におすすめ】
・ソーシャルビジネスに関心がある方
・ビジネスアイデアを参考にしたい方
・面白い/人を引き付けるアイデアの考え方や視点を学びたい方

日時 2019年12月20日(金) 19:00~21:00
開場時間 18:30
料金 無料
定員 100名
会場 東京都千代田区丸の内2−1−1 明治安田生命ビル
TOKYO創業ステーション1階 Startup Hub Tokyo
主催者 Startup Hub Tokyo

・不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで東京都及び運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、
または、主催者の都合やイベントを開催できない事由などにより、イベントの実施が困難と東京都及び運営事務局の判断した場合、
当イベントを中止する場合がございますので、予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとStartup Hub Tokyoホームページのinformationにて行います。
・当イベントへの参加に当たっては、「利用規約」のリンク先で内容をご確認いただき、ご同意の上、お申し込み願います。


SDGs(持続可能な開発目標)とは

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

※外務省HPより引用

 

 

トークのポイント

・自由度が少ないと思われているNHKで、常識を破る番組が制作されている。

・視聴者を惹きつける秘訣とは?

・テレビやソーシャルビジネスの社会的意義とは?

・なぜ本業以外に災害支援をしているのか?

スケジュール

19:00~19:05 施設説明
19:05~19:15 はじめに・ラジオ体操
19:15~20:20 トークセッション 河瀬 大作氏
20:20~21:00 対談形式による質疑応答

登壇者

河瀬 大作氏  テレビプロデューサー/株式会社NHKエンタープライズ エグゼクティブプロデューサー/一般社団法人FUKKO DESIGN 代表理事
1993年NHK入局。「プロフェッショナル 仕事の流儀」、「あさイチ」、「オドモTV」、「突撃!カネオくん」など、幅広いジャンルの番組を手掛ける。2016年、六本木アートナイトに番組「おやすみ日本 眠いいね!」をテレビ番組として初出品。日本テレビと共同制作した特別番組「NHK×日テレ 60番勝負」で2013 年ソーシャルテレビアワード大賞など受賞多数。番組制作の傍ら、グッドデザイン賞審査委員、コミュニティFM・渋谷のラジオでパーソナリティを務める。

 

【モデレーター】
林曉甫(はやし・あきお)氏 NPO法人インビジブル マネージング・ディレクター
1984年東京生まれ。立命館アジア太平洋大学アジア太平洋マネジメント学部卒業。卒業後、NPO法人BEPPU PROJECTにて公共空間や商業施設などを利用したアートプロジェクトの企画運営を行い、文化芸術を通じた地域活性化や観光振興に携わる。2015年にNPO法人インビジブルを設立し現在に至る。別府現代芸術フェスティバル「混浴温泉世界」事務局長(2012、別府)、鳥取藝住祭総合ディレクター(2014、2015、鳥取)、六本木アートナイトプログラムディレクター(2014〜2016、東京)。

 

※イベントの開始後15分を過ぎた時点で、キャンセル待ちの方のご案内を開始致します。イベント参加へのお申込みが完了していた場合でも、15分以上遅れた場合はお席の混み具合によってはご参加いただけない場合がありますので何卒ご了承下さい。

※当日は、本イベントの情報発信のために写真や動画を撮影致します。お客様が写り込む場合がありますが、予めご了承ください。

 


・不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで東京都及び運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、
または、主催者の都合やイベントを開催できない事由などにより、イベントの実施が困難と東京都及び運営事務局の判断した場合、
当イベントを中止する場合がございますので、予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとStartup Hub Tokyoホームページのinformationにて行います。
・当イベントへの参加に当たっては、「利用規約」のリンク先で内容をご確認いただき、ご同意の上、お申し込み願います。


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