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【途中参加不可】【連続講座】アプリのプロトタイプ制作講座 ープロトタイプでアイデアを見える化、アプリ完成イメージを共有ー Startup Hub Tokyoコンシェルジュ発イベント第一弾

※Aコース(全4回連続参加)の募集を終了しました。
Bコース(初回のみ参加)は定員に達したため、キャンセル待ちでの受付となります。

「アプリのプロトタイプ制作講座」は、プログラミング初心者の方が、自分が考えているサービスのアプリプロトタイプ(WEBベース、スマホベースいずれか若しくは両方)を自分で作るための連続講座&ワークショップです。

※本講座は全4回の少人数制ワークショップのため受講を希望する方の選考をおこないますが、選考なしで参加できる初回セミナーのみのお申し込みも同時に受け付けています。

日時 2019年06月01日(土) 13:30〜16:30(第2回) ※第3回以降のカリキュラム日程は下部参照
開場時間 13:00
料金 無料
会場 東京都千代田区丸の内2−1−1 明治安田生命ビル
TOKYO創業ステーション1階 Startup Hub Tokyo
主催者 Startup Hub Tokyo

・不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで東京都及び運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、
または、主催者の都合やイベントを開催できない事由などにより、イベントの実施が困難と東京都及び運営事務局の判断した場合、
当イベントを中止する場合がございますので、予めご了承下さい。中止の際のお知らせはStartup Hub Tokyoホームページのinformationにて行います。


 

応募

Aコース:第1回~第4回通し参加(定員15名 事前選考あり)

 

Bコース:第1回のみ参加(定員100名の先着順。Aコースとあわせて応募できます。申込み締め切りはありません)

本講座について

エンジニアがチームにいない、外注したいけどおカネが無い、だからアプリが作れない、と思っていた方、プロトタイプを自分で作ってしまえば良いんです。プロトタイプがあれば、プロダクト完成品がイメージできて、サービスの内容を具体的に見せられるようになります。そうすればエンジニアにも声をかけやすくなりますし、外注に頼むにもミスコミュニケーションが起こりません。

専門的なプログラミング知識が無くても大丈夫。普及版のツール(Prott無料版)を使えば、“動くプロトタイプ”は結構簡単に作ることができます。それよりもっと大事なのは、ユーザへの提供価値を明確にし、ユーザが使いやすいサービスフローの設計図を書くことだったりします。

 

本気でアプリを使ったサービスを立ち上げたいと考えている方、「アプリのプロトタイプ制作講座」で最初の一歩を踏み出してみましょう!

 

■こんな人におすすめ

アプリを主なツールとして活用するビジネスでの起業を準備している方

起業当初、アナログで展開しているビジネス内容をアプリ化したいと考えている方

カリキュラム

※各回の時間割、細目については変更になる可能性もあります。

【第1回】2019年5月25日(土)13:30~15:30 セミナー形式/100名
テーマ「アプリの企画から設計図までを作ってみよう」
講師:戸田 江里子コンシェルジュ
ゲストスピーカー:株式会社タスカジ 代表取締役 和田 幸子氏
ゴール:アプリ制作の一連のフローを理解する・プロトタイプの必要性を理解する

<タイムスケジュール>

13:30〜13:50 アプリ制作のフロー、必要な環境について
13:50〜14:25 ストーリーボード、画面遷移図作成のポイント

・必要な機能の整理
・分かりやすい操作

14:25〜14:30 休憩
14:30〜15:30 ゲストスピーカーによる制作体験談(失敗事例、役に立ったこと)

 

 

【第2回】2019年6月1日(土)13:30~16:30 ワークショップ形式/15名
テーマ「プロトタイプの作成(1)」
講師:戸田 江里子コンシェルジュ
ゲストスピーカー:合同会社アウラント代表 大越 肇氏/Route X 最高技術責任者 佐々岡 哲哉氏
ゴール:ストーリーボードと画面遷移図を元にProttの操作

<タイムスケジュール>

13:30〜13:55 ストーリーボードの作成とグループ内ディスカッション
13:55〜14:25 画面遷移図作成とグループ内ディスカッション
14:25〜14:30 休憩
14:30〜16:30 Prottでプロトタイプ制作

 

 

【第3回】2019年6月15日(土)13:30~16:30 ワークショップ形式/15名
テーマ「プロトタイプの作成(2)」
講師:戸田 江里子コンシェルジュ
ゲストスピーカー:Route X 最高技術責任者 佐々岡 哲哉氏
ゴール:プロトタイプ完成

<タイムスケジュール>

13:30〜14:30 Prottでプロトタイプ制作
14:30〜15:25 ゲストスピーカーによる制作体験談(失敗事例、役に立ったこと)
15:25〜15:30 休憩
15:30〜16:30 Prottでプロトタイプ制作、個別アドバイス

 

【第4回】2019年6月29日(土)13:30~16:30 ワークショップ形式/15名
テーマ「プロトタイプ成果物講評」
講師:戸田 江里子コンシェルジュ
ゲスト:Route X 代表取締役 大森 貴之氏
講評者:戸田 江里子コンシェルジュ/Route X 代表取締役 大森 貴之氏/木立 宜弘コンシェルジュ
ゴール:プロトタイプで第三者にアイデアを伝える

<タイムスケジュール>

13:30〜14:25 プロトタイプ発表とQ&A、講評(持ち時間一人10分(プロジェクター接続、発表とQ&A、講評)×5名)
14:25〜14:30 休憩
14:30〜15:25 プロトタイプ発表とQ&A、講評(持ち時間一人10分(プロジェクター接続、発表とQ&A、講評)×5名)
15:25〜15:30 休憩
15:30〜16:25 プロトタイプ発表とQ&A、講評(持ち時間一人10分(プロジェクター接続、発表とQ&A、講評)×5名)
16:25〜16:30 質疑、まとめ

講師

戸田 江里子氏(Startup Hub Tokyoコンシェルジュ/株式会社ハッピーコム代表取締役)

戸田江里子:株式会社毎日コミュニケーションズ(現:株式会社マイナビ)にて、研修旅行の手配、IT関連書籍・雑誌の流通管理を担当。退社後、2001年株式会社ハッピーコム 設立、IT研修事業を行う。設立以来、2019年4月まで、述べ3万人以上にITスキル、プログラミングの講習を実施。またTech女子のための情報サイト「Happyデジタル」を運営、200以上のスマホアプリやデジタル関連サービス、商品のレビューを掲載。現在でも自ら講師として、開発の現場で必要とされる人材の育成に勤めている。2017年1月以降、Startup Hub Tokyoのコンシェルジュとして、専門分野であるWebサイトやアプリ制作、企画、プロモーション等を中心に、起業志望者からの様々な相談に対応している。

募集形式

以下2コースを同時に募集します。

 

Aコース:第1回~第4回通し参加(定員15名 事前選考あり)

●応募締め切り 5月17日(金)18:00

●選考結果の発表 5月20日(月)午後

Bコース:第1回のみ参加(定員100名の先着順。Aコースとあわせて応募できます。申込み締め切りはありません)

 

【Aコース参加希望者への注意事項】

  • 第1回~第4回のすべてに参加できることが条件となります。
  • ワークショップに、Prott無料版(iOS用若しくはAndroid用)をインストールした自分のノートPCを持ち込み、作業を行っていただきます。
  • 宿題は特にありませんが、ワークショップ各回の間には、各人が自主的に制作を進めることを推奨します。

参加対象

【Aコース】:プログラミングの知識がない、または乏しいが、アプリを利用して行う具体的なサービスのアイデアを持っている起業希望者

【Bコース】:将来アプリを利用したサービスを立ち上げたいと考えている人

参加にあたっての注意事項

・本プログラムはエントリーフォームの記載内容にて選考を実施いたします。

・エントリーはweb受付のみとなります。

・本プログラムは公開された場での相互学習となりますので、発表を行いたくない、またはアイデアの情報などを共有したくない方は参加をご遠慮ください。

・本プログラム受講中に参加者間で知り得た他人のアイデアや個人情報等は、無断で公開、または流用しないことをお約束ください。

・プログラムの模様を撮影した写真や動画は参加者同士で共有、または本プログラムやStartup Hub Tokyoの広報資料として、事前の承諾なく利用させていただく場合があります。予めご了承ください。

応募

Aコース:第1回~第4回通し参加(定員15名 事前選考あり)

 

Bコース:第1回のみ参加(定員100名の先着順。Aコースとあわせて応募できます。申込み締め切りはありません)

 


・不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで東京都及び運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、
または、主催者の都合やイベントを開催できない事由などにより、イベントの実施が困難と東京都及び運営事務局の判断した場合、
当イベントを中止する場合がございますので、予めご了承下さい。中止の際のお知らせはStartup Hub Tokyoホームページのinformationにて行います。


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