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【観覧者募集!】Startup Stage 2019 ~関東ビジネスプランコンテスト~

Startup Hub Tokyoが年に1回開催するビジネスプランコンテスト「Startup Stage」。
高い倍率をくぐり抜け、ビジネスプランを磨きに磨いた10人のファイナリストが、革新的なアイデアを披露します!

さらに関東地区予選という位置付けも含んでいる、この大会。
審査員の高い評価を得て、全国大会の「起業家万博/甲子園」に進める起業家は現れるのでしょうか?
ぜひあなたの目で、その瞬間を見届けてください!

日時 2019年12月15日(日) 13:00~16:30 ※交流会 16:30~17:30
開場時間 12:30
料金 無料
定員 80名
会場 東京都千代田区丸の内2−1−1 明治安田生命ビル
TOKYO創業ステーション1階 Startup Hub Tokyo
主催者 Startup Hub Tokyo

・不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで東京都及び運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、
または、主催者の都合やイベントを開催できない事由などにより、イベントの実施が困難と東京都及び運営事務局の判断した場合、
当イベントを中止する場合がございますので、予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとStartup Hub Tokyoホームページのinformationにて行います。
・当イベントへの参加に当たっては、「利用規約」のリンク先で内容をご確認いただき、ご同意の上、お申し込み願います。


Startup Stageとは?

「Startup Stage」はStartup Hub Tokyoが主催するビジネスプランコンテストおよびアクセラレーションプログラムです。起業準備期や起業直後の方を対象に事業のブラッシュアップをサポートし、革新的なビジネスプランの創出を後押しします。

 

また「Startup Stage」は、総務省および国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)が提供する「NICTアクセラレーションプログラム」と連携しています。コンテストで高い評価を獲得した方(チーム)には、さらなるアイデアのブラッシュアップと、全国大会である「起業家甲子園/起業家万博」に挑戦できるチャンスを提供いたします。

 

▼「Startup Stage アクセラレーションプログラム」の詳細はこちら
https://startuphub.tokyo/event/startupstage2019

 

▼「NICTアクセラレーションプログラム」の詳細はこちら
https://www2.nict.go.jp/venture/startup/

 

▼「起業家甲子園/起業家万博」の詳細はこちら
https://www.nict.go.jp/venture/ec2_2019.html

タイムスケジュール

12:30  開場

13:00~13:10  施設紹介・イベント概要説明

13:10~13:15  開会挨拶

13:15~13:20  審査員・協賛企業紹介

13:20~14:20  ピッチコンテスト【学生の部】

14:20~14:30  休憩

14:30~15:30  ピッチコンテスト【一般の部】

15:30~15:40  休憩

15:40~16:00  特別講演

16:00~16:20  講評・表彰

16:20~16:30  閉会挨拶・記念撮影

16:30~17:30  ネットワーキング(名刺交換)

ファイナリスト

近日中に発表いたします。

審査員(50音順)

奥田 聡氏
(Startup Hub Tokyoコンシェルジュ/早稲田大学 総合研究機構 グローバル科学知融合研究所 招聘研究員/Founder Institute(米国起業⽀援組織) 東京ディレクター)
朝日アーサーアンダーセン(現プライスウォーターハウスクーパース)で通信・放送分野の業務プロセス改善に携わった後、㈱サンブリッジソリューションズ(現:㈱サンブリッジ)において大手メーカー・大手ソフトウェアハウスの技術シーズの事業化ストラジスト、マーケティングコンサルタントとして従事。2005年㈱プライムスタイルを創業し代表就任。広告管理システムの開発・販売からスタートし、現在は新規事業コンサルティング、システム構築、オフショア開発、マーケティング支援等新規事業の成功に向けた多面的なサービスを提供する。

小野寺 昭彦氏 (総務省 関東総合通信局 情報通信部長)
郵政省-総務省と入省以来ICT行政に幅広く携わり、2019年から現職。現在は、IoT、AIを始めとしたICT技術の社会実装、利活用の推進を担当している。これまで、大阪、熊本、東京など日本各地において、ミライノピッチ(OIH)、Challenge Future Award、Web x IoT Makers Challengeといった数多くのハッカソンやピッチイベントに審査員として参加し、様々なスタートアップアイデアに触れてきた経験がある。

田島 聡一氏 (株式会社ジェネシア・ベンチャーズ 代表取締役)
1997年4月、さくら銀行(現三井住友銀行)に入行。同行にて約8年間、個人向けローンや中小・ 大企業融資、シンジケーション・債権流動化等、さまざまな形態の資金調達業務に関わる。2005年1月、サイバーエージェントに入社し、事業責任者として金融メディアの立上げに参画後、サイバーエージェントの100%子会社であるサイバーエージェント・ベンチャーズにて、ベンチャーキャピタリストとして投資活動に従事し、多数の企業をIPO・バイアウトまで導く。 2010年8月以降は、ベンチャーキャピタリスト兼同社の代表取締役として、同社をアジアで通用する数少ないベンチャーキャピタルにまで成長を牽引。2016年8月、株式会社ジェネシア・ベンチャーズを創業。

廣重 憲嗣氏 (国立研究開発法人情報通信研究機構 デプロイメント推進部門 部門長)
平成7年、東京大学(大学院)修了、郵政省入省。在スイス日本国大使館一等書記官、内閣府知的財産戦略推進事務局企画官、総務省総合通信基盤局番号企画室長等を経て、平成29年から総務省国際戦略局多国間経済室長として、WTO、OECD、APEC及び多国間の経済連携協定を担当。特に、経済連携協定では、TPP11、日EU・EPA、RCEPの電気通信分野における交渉に従事。
令和元年7月より現職。地域発のスタートアップを支援する「NICT全国アクセラレータープログラム」の責任者として、精力的に活動中。

山田 優大氏 (Full Commit Partners 代表パートナー)
国際基督教大学教養学部卒業後、グリー入社。社長室にてコーポレートブランディング、予算管理、投資案件を担当後、財務戦略部にてIR、子会社事業管理へ従事。インキュベイトファンドにおけるシード期のベンチャー支援/発掘を経て、2018年にFull Commit Partnersを設立、シードに特化した5.5億円のファンドを運営中。「ハンズオン」を超え、投資先の実務/経営への深いコミットを信条とした「フルコミット」投資スタイルで、日々起業家と奮闘。
担当企業:UUUO/モデラート/ヒューマンアルバ /Beaming/ロボット投信
運用ファンド:5.5億円(シード特化)

特別講演

福井 健人氏 (株式会社魔法アプリ 代表取締役/明治大学専門職大学院グローバルビジネス研究科2年/Startup Stage 2018 最優秀賞)
北海道出身。不安症治療で行われる曝露療法を人工現実空間で再現可能にする、VR曝露療法システムを開発。同システムを用いたビジネスプランでStartup Stage2018で最優秀賞を獲得。自己資金300万円と1,000万円の資金調達により、2019年5月に株式会社魔法アプリを起業。現在はシステム開発だけではなく不安症医療環境の課題解決のための活動も行なっている。

協力

総務省

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)

協賛企業

近日中に発表いたします。

お問合せ先

Startup Hub Tokyo
担当:飯島・杉野
TEL:03-6551-2610
Mail:event.info@startuphub.tokyo

 


・不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで東京都及び運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、
または、主催者の都合やイベントを開催できない事由などにより、イベントの実施が困難と東京都及び運営事務局の判断した場合、
当イベントを中止する場合がございますので、予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとStartup Hub Tokyoホームページのinformationにて行います。
・当イベントへの参加に当たっては、「利用規約」のリンク先で内容をご確認いただき、ご同意の上、お申し込み願います。


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