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【観覧者募集】Tokyo IoT Monozukuri College 2018 Demoday

6月から2ヵ月にわたって開催してきた、『Tokyo IoT Monozukuri College 2018』の成果発表の場として、Demodayを開催いたします。
また、トークゲストにMAMORIO株式会社の泉水氏とロボットスタート株式会社の梅田氏を迎え、モノづくりについて語っていただきます。

プログラム参加者のピッチを聞いていただいた後は、実際に作成したプロトタイプを、見て触れていただくタッチ&トライの時間も設けますので、
IoTやハードウェアでの起業に関心がある方は、この機会にぜひご参加くだい!

日時 2018年07月28日(土) 13:00~17:00
開場時間 12:30
料金 無料
定員 50名
会場 TOKYO創業ステーション1階 Startup Hub Tokyo
東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル
主催者 Startup Hub Tokyo

・不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで東京都及び運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、
または、主催者の都合やイベントを開催できない事由などにより、イベントの実施が困難と東京都及び運営事務局の判断した場合、
当イベントを中止する場合がございますので、予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとStartup Hub Tokyoホームページのinformationにて行います。
・当イベントへの参加に当たっては、「利用規約」のリンク先で内容をご確認いただき、ご同意の上、お申し込み願います。


タイムテーブル

13:00-13:20  事務局挨拶  カリキュラム報告
13:20-14:00 【第一部】トークセッション 『MAMORIOのモノづくり』(仮)

・・・・・・・・・・・// /泉水 亮介氏(MAMORIO株式会社)  梅田 正人氏(ロボットスタート株式会社)
14:00-15:30    【第二部】参加 チーム (6チーム)によるプレゼンテーション&デモ
15:30-16:00  タッチ&トライ (実際の成果物を見て・触れていただく体験会 )
16:00-16:30     最優秀賞の発表&総評
16:30-17:00     ネットワーキング タイム

 

Tokyo IoT Monozukuri Collegeとは

約2ヵ月間でモノづくりの基礎知識習得からプロトタイプの作成。そして起業に不可欠なチームづくりや、実践的な知識までをイチから学べる起業プログラム。

ハードウェアスタートアップに興味があり、プロトタイプを作成したいが、どこでどのように作ればよいかわからない方や、
企業でマーケティングや新規事業開発などに携わっており、ハードウェアに関するビジネスアイデアを持っている方。
学生時代にハードウェアに関して学んだ。もしくは現在学んでおり、ハードウェアでの起業について詳しく学びたい方むけの連続プログラムです。

プログラムの詳細はこちらをご覧ください。https://startuphub.tokyo/event/monozukuricollege2018

 

 

トークゲストのご紹介

泉水 亮介氏 MAMORIO株式会社 最高執行責任者COO

1990年生まれ。明治大学 政治経済学部卒。富士ゼロックス入社後、中~大手企業を中心に新規開拓コンサルティング営業に従事。MAMORIOではCOOとして販売全体戦略の立案、小売店舗戦略の立案、実行の他、他企業とのコラボレーションを実現しながらビジネスモデル開発を行う。 MAMORIO Spotを活用した鉄道会社15社との提携や、日本郵便、日本航空など多くの大企業とのオープンイノベーションを実現した。

 

梅田 正人氏 ロボットスタート株式会社  株式会社bin-dex IoTリサーチャー

大手電機メーカーでのエンジニアとして勤務後、その経験を活かしたプロダクトデザインを学ぶため、多摩美術大学へ進学。 その後メディアアーティスト「明和電機」スタッフを経て、人型ロボット、Pepperの開発者コミュニティの立ち上げ、サポートのコンサルティング業務に携わる。 現在は株式会社bin-dexを設立し、活動の範囲をIoT分野にも広げている。 ロボット、AI、IoT分野で活発に情報を発信するWebメディア「ロボスタ」にもジョインし「IoT業界探訪」を連載中。

 

審査員のご紹介

鈴木  亮久(ガチ鈴木)氏  株式会社KADOKAWA ASCII編集部 ASCII STARTUP

株式会社KADOKAWA所属のASCII編集部編集記者兼ビジネスプロデュース。1981年1月28日生まれ。2003年アスキーに入社、週刊アスキー編集部にて、ニュース記者を担当。カバー範囲はPC、自作PC、スマートフォン、ウェブサービスと幅広く、メインはウェブ、アプリの新サービスの記事作成を長く務める。LINEやニコニコ動画の黎明期から取材を担当し、サービスの成長を一緒に体感。それをきっかけにベンチャー、スタートアップ担当として、応援部隊“ASCII STARTUP”を立ち上げる。

・ASCII STARTUP http://ascii.jp/startup/

 

 

泉水  亮介氏  MAMORIO株式会社 最高執行責任者COO

1990年生まれ。明治大学 政治経済学部卒。富士ゼロックス入社後、中~大手企業を中心に新規開拓コンサルティング営業に従事。MAMORIOでは他企業とのコラボレーション及び法人営業を統括。

武田 有志氏  地方独立行政法人 東京都立産業技術研究センター プロジェクト事業推進部 ロボット開発セクター長 

2001年東京都立科学技術大学大学院 工学システム専攻修了、博士(工学)。2003年東京都立産業技術研究所の任期付研究員等を経て現在に至る。同職場にてFPGAやUSB等を活用した組込み製品の開発支援を行い、東京2020大会とその後の中小企業の発展に向けて、東京都ロボット産業活性化事業にて案内ロボットLibraのソフトウェア統合を基盤技術としたサービスロボットの事業化を推し進めている

津嶋 辰郎 氏  株式会社INDEE Japan 代表取締役マネージングディレクター共同創業者

大学時代に「鳥人間コンテスト」の人力飛行機チームを創立。在学中に多くの名門チームや企業チームに勝ち、2度の日本一を達成する。

レーシングカーの空力デザイナーとして優勝するなどした後、半導体ベンチャーの創業メンバーとして参画。

新規事業の特殊部隊であるINDEE Japanを創業し、医療機器など企業の社内ベンチャー立ち上げに尽力。NEDO認定のSUIカタライザーを務め、技術系スタートアップを多数支援。ZENTECH DOJO Nihonbashi代表メンター。監修:『巻き込む力』(翔泳社

少年剣士日本一。大阪府立大修士。シンガポール国立大EPP。トライアスロン「アイアンマン」完走。1児の父。

※五十音順

 

 

 


・不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで東京都及び運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、
または、主催者の都合やイベントを開催できない事由などにより、イベントの実施が困難と東京都及び運営事務局の判断した場合、
当イベントを中止する場合がございますので、予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとStartup Hub Tokyoホームページのinformationにて行います。
・当イベントへの参加に当たっては、「利用規約」のリンク先で内容をご確認いただき、ご同意の上、お申し込み願います。


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