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【連続講座】中高生のための起業体験プログラム U18 TOKYO STARTUP SCHOOL

U18 Tokyo Startup Schoolは中高生の方を対象とした起業体験プログラムです。全3回の講義で社会に存在する課題に挑むためのコツを学びながら、約2ヶ月間のフィールドワークで実践的な起業体験をすることができます。起業を考えている方にはもちろんおすすめのプログラムですが、起業を考えていない方にとっても、起業体験を通して将来の働き方、生き方の選択肢の幅が広がる機会となります。

日時 2017年07月22日(土) スタート(全3回)
料金 無料
定員 20名
会場 TOKYO創業ステーション1F Startup Hub Tokyo
東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル
主催者 Startup Hub Tokyo

キミの、未来が広がる夏の2ヶ月

「U18 Tokyo Startup School」の舞台はイベントの会場ではなく、私たちの生きる社会そのものです。全3回の講義で社会にある課題に挑むためのコツを学びながら、約2ヶ月間のフィールドワークで実践的な起業体験をします。

 

人々の悩みを解決するようなアイデア。
人々をもっと幸せにするようなアイデア。

 

あなたが実現したいと思ったアイデアを形にする力を、この夏身につけませんか?

対象

18歳以下の中学生、または高校生で、全ての回に参加できる方

スケジュール

Day1 課題を発見する!
開催日時:2017年7月22日(土) 10:00〜13:00 (開場:9:45)

起業家とは、どんなことをしている人たちなのか講義で学んだのち、あなた自身が取り組むべき課題を発見するワークショップを行います。

 

Day2 解決策を考える!
開催日時:2017年8月26日(土) 10:00〜13:00 (開場:9:45)
「解決策」とはなんなのか、どうやって構築すればいいのかを学び、課題に合った解決策を発想するワークショップを行います。

 

Day3 ビジネスモデルを考える!
開催日時:2017年9月30日(土) 10:00〜13:00 (開場:9:45)

課題解決のアイデアを継続的に実現させるために必要なのがビジネスモデル化です。どのようにビジネスとして成立させれば良いのか考えます。

 

※毎週、オンライン上でフィールドワークの活動報告を行っていただきます。

プログラム講師

佐々木 大也 氏
大学では建築意匠を学び、卒業後クラウドソーシング事業会社に入社しインバウンドマーケティング事業部の立ち上げを行う。その後、webシステム開発会社にて新規事業を担当しつつ、個人事業主として独立。現在は、クリエイター向けシェアハウス。新規事業向けのプロダクト開発を行う。また、Vilingベンチャーパートナーズ取締役へ就任し、教育領域の起業家への投資、学生向け起業家教育、STEAM教育事業の創出を行う。

 

杉崎 存紗 氏
上智大学5年生、学生専門コクリエーションデザイナー。大学では主席をとり、最年少で学会登壇。インターン先で企画したサービスが日本e-learning大賞を受賞。やりたいことをもった人を増やすことを目標に、スタートアップ・上海のベンチャーへの参画を経て、現在は高校・大学生専門で10〜400人規模のイベントのデザイン・運営を行う。

 

 

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